Game

参考資料

好きなギャルゲーの2Dムービー

ゲームで使用されるアニメムービー。
個人的には1999年までのGONZO制作ものが、3Dとの融合を感じさせられて好きだったりします。サターンのマクロスとかグランディアとか。
今回は簡素なムービーが多く、キャラの立ち絵がスライドするだけの作品が多いキャルゲーという括りで、ユンユンくる個人的に好きなムービーのご紹介。
ちなみにどのゲームタイトルも遊んだことがないw

■サクラ大戦3
3Dパートのカメラは勿論のこと、その後のキャラクターのダンスや塔の回転が素晴らしい。当時、驚きまくりでした。

■ef - the latter tale
minoriのゲームは新海さんが担当されてるので有名です。
このタイトルはコンポジットの美しさも、ダイナミックなカメラ移動も、抜きに出て良かったと思います。

■プリミティブ リンク
Purple softwareのゲームはこった物が多い。
冒頭のカメラ移動が好き。まねしてみたいですね。

■明日の君と逢うために
同じくPurple software。回転が好きだー

参考資料

BlendMagic

BlendMagic は3D空間上に炎や煙、魔法などを作り出すためのポリゴンベースのエフェクト作成ツールです。
http://matchlock.co.jp/

参考資料

「METAL GEAR SOLID 4」グラフィックス講座

西川善司の3Dゲームファンのための「METAL GEAR SOLID 4」グラフィックス講座
職人芸的最適化術によって生まれたPS3最高峰グラフィックスの秘密に迫る。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081203/3dmg4.htm

http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081204/3dmg4.htm

「METAL GEAR SOLID 4」関連セッションレポート
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080912/cedec_mgs.htm

参考資料

コントロールシステム「TrueMotion 3D」

Sixense社が開発したTrueMotion3Dというコントロールシステム。
磁場を利用してプレーヤーの両手が3次元の空間における位置を追跡し、更にリアルなゲームを体験できる。
レスポンスタイム10ミリ秒、精確度1ミリメートル。
http://sixense.com/

参考資料

Ninja Blade TGS 08: Extended Trailer

現代の忍者は、必ずミサイル攻撃されるので大変そう。
武器収納でメタルウルフカオス思い出した。

参考資料

Left 4 Dead

かなり面白いらしい。どのハードで買うかそれが問題だ。
PC版だとMODで楽しめそうだな~と思う反面、Co-opは360のが楽しそうだ。
http://www.l4d.com/

参考資料

Night of the Werehog

キャラクターもカワイイし、質感、ライティング、アニメーションもハイクオリティー。
ぱっとみblurStudioかと思いましたが、SEGAの日本人スタッフで作られてるようですね。