カッコイイ

参考資料

トゥーン調のミュージックビデオ “Nameless World”

トゥーンCGは静止画で見ると違和感を感じることがありますが、海外のトゥーン見てるとキャラが静止した状態のポーズがよく出来てる気がします。シルエットなのかキャラのデザインなのか興味深い。

参考資料

Monster mayhem: Pacific Rim

映画パシフィックリムの特集記事。
オープニングタイトル、エンディングタイトルのムービーが掲載されてるので、見たくない人は公開後に見ましょう。

Monster mayhem: Pacific Rim

 

参考資料

Tom Clancy’s The Division

コレ系の映像は多いですが、ミニチュアっぽいモデルや細かデザイン要素がカッコイイです。

 

参考資料

ゲーム「BELOW」

ファミコンのグラフィックを向上させて、無理矢理HDに対応させたかのような極端に小さなキャラクターと広いマップ、ポストエフェクトによるミニチュア感など雰囲気が素晴らしいです。

参考資料

JONAH

巨大魚の短編フィルム。CGとか演出が凄い。ストーリーも好みです。

参考資料

“BLACK PHOENIX” PROJECT

“BLACK PHOENIX” PROJECT はBlizzardのアーティストが近未来のロボットを製造している架空の軍事企業をモチーフに、ノンストップ10日間、事前に2Dスケッチを作成せず最初から最後まで、3Dで毎日1メカデザインを作成に挑戦したもの。以下HPの訳。

http://www.bulgarov.com/index.html

最初の8つのデザインはこのルールに従った。 “オープンコックピット”バージョンを、見せたかったので “救急車のメカは” 2日間を要した。
上の演習の後に総数として “10”体作るためにボーナスエントリとして余分なデザインを(別の2日間で)作ることにした。
このエクササイズを始める前に私はスピード・モデリングのための全体的なワークフローを確立するいくつかのR&Dの時間を費やし、3Dで設計プロセスを加速するために有効になってさまざまなテクニックを試してみました。

凄すぎます((((;゜Д゜))ガクブル

参考資料

G-STAR The Art of RAW

ジーンズが縫い上がる流れるような映像が凄くカッコイイ!

参考資料

The Ball Unleashed

New York Metsのプロモーションフィルムでしょうか。近未来的な野球ということで、イッキマンを思い出したw