3dsMax

参考資料

The Surge Trailer

リアルな質感とライティングがいい感じ。3DS MaxとV-Rayらしい。

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3Dソフト間でポリゴンや頂点をコピペするツール「OD_CopyPasteExternal」

Maya、3DS Max、MODO、Lightwaveなど3Dソフト間でポリゴンや頂点をコピペするツールらしい。
modoとMaya間は問題無くポリゴンをコピペ出来ますね。Maxへのペーストは問題ありませんが、Maxからのコピーがポリゴン反転して三角化されてしまいます。(各ソフトでデフォルトのスケールが違うので、ペースト時のメッシュの大きさはバラバラになる)
https://heimlich1024.github.io/OD_CopyPasteExternal/

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3dsMax 2018 リリース

MentalRay削除。アーノルド追加とMCG強化、QtのおかげでUI関連がよくなってる感じ。
機能追加がほとんど無い・・・
http://help.autodesk.com/view/3DSMAX/2018/JPN/

「MAYAはMODOより安い」というスレッド見て、ご冗談をと思ったら海外はMAYA $1,470 、MODO $1,800 なのね。Maya安い!w
なお2年目以降は・・・

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GPUレンダラー「CentiLeo Renderer」

Maxはレンダラー多すぎ。
http://centileo.com/news/118/centileo-renderer-plugin-for-3ds-max-alpha/

開発された機能

  • コア外のジオメトリ(多数のポリゴンをサポート)
  • アウトオブコアとアウトオブRAMテクスチャ
  • 適応変位マッピング
  • ノイズ対応パストレース
  • ホタルキラーを備えた特定のメトロポリスサンプラー
  • ジオメトリインスタンス
  • ダイナミックシーンとインタラクティブモデリングの高速サポート
  • 柔軟なシェーダインフラストラクチャと、現在実装されているファイルテクスチャ、手続きノイズ、バイナリ数学、フォールオフ、三面投影、色補正、ブレンド、const、HDRI(環境マップのみ)のシェーダ
  • 2つの反射ローブ(潜在的に異方性)とマルチマテリアルコンテナを備えた強力なスタンダードCentiLeoマテリアル
  • 材料の異なる層に割り当てられた光源(反射、拡散などに見える)
  • AOVs / Renderはインフラストラクチャを渡して、それらをすべて並列に生成します。現在、ライトグループパスのみが一般に公開されています。
  • イメージがレンダリングされている間3ds Maxでユーザーモデリングアクティビティに反応する完全にインタラクティブな3ds Maxプラグイン
  • バンプマッピングは変位マッピングソリューションの上に適用することができ、青い法線マップと組み合わせることができます。
  • 任意の出力イメージ解像度(CPU RAMに適合するとすぐに)

制限事項

  • 最大30の合計レイバウンスと最大10の拡散レイバウンス
  • 最大16Kのテクスチャ
  • コンピューティング機能2.0以上、少なくとも2 GBのデバイスメモリを搭載したNVIDIA GPU(但し、3 GB以上のメモリを推奨)

最も近いTODOリスト(数ヶ月)

  • Cinema4Dプラグイン
  • マルチGPUサポート
  • courceのユーザー要求のバグ修正
  • 毛と毛皮のサポート
  • ForestPack / RailClone / Multiscatterのサポート
  • Ornatrixのサポート
  • より多くのAOV
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Arnold for 3ds Max

頭のキャラにニヤリ。ArnoldがMaxに帰って来ました。
Arnoldは元々Maxで開発されていて、始めてモンテカルロ法という言葉を知りました。