Diary

参考資料

DSiウェア

いつの間にかサービスが始まってたんですな…
現在はミニゲームの販売のようですね。
ニンテンドーDSiウェアは、任天堂の携帯型ゲーム機であるニンテンドーDSi(以下DSi)に追加可能なソフトウェア及びサービスの名称である。
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/index.html

参考資料

Electronic ArtsがSteamに本格参入

Steamはゲームランチャ&販売システムとして、古くからサービスが提供されています。
他メーカの参入によってメインストリームになるのか気になる所。
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=7580

国内ではナムコがネットカフェ事業者向けサービスである「Steamサイバーカフェプログラム」の正式代理店でしたが、
その後どうなったんでしょう。
http://www.4gamer.net/games/024/G002420/20040806225308/

個人的にはあまり動きの見えないGames for Windowsも、今後どうするのか気になる所です。
http://preview-gamesforwindows.com/games/index.html

参考資料

Afro Samurai

海外では人気らしいアフロサムライのゲーム。
ハッチングや水彩っぽいテクスチャ、白黒漫画風の演出が良い感じです。
Program バンナムアメリカと書いてますが、グラフィックも海外で作られてるんでしょうか?
海外出作られた日本作品というと、UBIのナルトを思い出しますね。

参考資料

物理エンジン無料化

今年は有名な物理エンジンが非商用にかぎり無料版を配布するという発表があったね。

■Havok
360ゲームではお馴染みですね。
非商用のゲーム/アプリケーションにおいて無償でHavokPhysics/Animationを使用出来るらしい。
10USD未満ならば無料で、10USD以上ならばHavokロゴの表示など。
http://software.intel.com/sites/havok/

■PhysX(NovodeX)
PCのWindowsとLinuxに関しては、商用・非商用・PPU利用の有無に関わらず無料らしい。
http://developer.nvidia.com/object/physx.htm

参考資料

好きなギャルゲーの2Dムービー

ゲームで使用されるアニメムービー。
個人的には1999年までのGONZO制作ものが、3Dとの融合を感じさせられて好きだったりします。サターンのマクロスとかグランディアとか。
今回は簡素なムービーが多く、キャラの立ち絵がスライドするだけの作品が多いキャルゲーという括りで、ユンユンくる個人的に好きなムービーのご紹介。
ちなみにどのゲームタイトルも遊んだことがないw

■サクラ大戦3
3Dパートのカメラは勿論のこと、その後のキャラクターのダンスや塔の回転が素晴らしい。当時、驚きまくりでした。

■ef – the latter tale
minoriのゲームは新海さんが担当されてるので有名です。
このタイトルはコンポジットの美しさも、ダイナミックなカメラ移動も、抜きに出て良かったと思います。

■プリミティブ リンク
Purple softwareのゲームはこった物が多い。
冒頭のカメラ移動が好き。まねしてみたいですね。

■明日の君と逢うために
同じくPurple software。回転が好きだー