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消費者参加型CM制作ネットワーク「filmo(フィルモ)」

お誘いのメールを頂いたので紹介しときます。アイディアや方向性は面白いと思います。興味のある方はぜひ。
ちなみに私は全く興味ありません。なんか、広がりを感じないんですよねー
動画投稿で賞金を掲げたサービス・サイトは数多あり、メールでお知らせ頂くことも多いです。
10年前ならいざ知らずリッチコンテンツを扱うサービスが複数ある現在となっては、強烈な独自性を持ったシステムやサービスがなければ見向きもされないでしょう。CMのように、より多くの人の目に触れることが重要な物は特に。

作る側の閲覧が多そうなサービスは、閉じた感じがして面白みを感じない。
消費者参加型の宿命か、ローリスクローリターンな臭いもこのてのサイトに漂う。好き勝手言わせてもらえば、毎月賞金100万。該当者のない場合は繰り越しで賞金上乗せ。
このサイトだけで生きていけますよ!くらいの本気度があれば、人が集まり新しい流れが生まれるんじゃないかと思う。
ビジネスとして成り立つかは知らんけどねw

 

企業のCMをみんなでつくってしまうサービスです。制作頂いた作品の中から選考/投票により制作者へ賞金や制作費をお支払いいたします。
http://filmo.tv/

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XNA Game Studio 3.1 日本語版を公開

XNA Game Studio 3.1ではアバターやXbox LIVE パーティ、ゲーム内での映像再生などに対応しています。
XNA Game Studio 3.1で制作したゲームのCreators Clubへの提出は7月下旬から、Xbox LIVEでの配信は今夏以降のシステムアップデート以降になります。
http://creators.xna.com/en-US/japan/

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「デジタル・ラノベ」作成ツール『らのべえ』

http://lanovee.e-frontier.co.jp/

まだ、これ系のツールって出るもんなんですね。動画変換機能、「萌えボイスシステム」を搭載がユニークな機能でしょうか。
e-frontierはこんなのも販売してるんですね。体験版が無い時点で嫌な感じしますw
ちらりと検索すると、商業向けツールの簡易機能版のようです。初心者向けにGUIを開発。
テキストベースであるものの、HTMLをさわれる人なら吉里吉里を使用すると自由度・表現力共に高くて良いかもしれません。

※追記
非公式パッチにより、自由度の高いソフトに変貌するようです。素晴らしい!
http://retouch.xsrv.jp/lanovee/main.html

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ファルコム音楽フリー宣言

アルバム名、曲名、コピーライト表記があれば、データそのものの配布と営利目的利用以外はフリー。
「楽曲名/アルバム名/Copyright© Nihon Falcom Corporation」

http://www.falcom.co.jp/music_use/

大変面白い試みだと思います。
ゲームのサントラはゲームそのもののファン以外に意味の無いものですが、素材として利用できることで新たな価値が生まれる。
コピーライト表記に関しても細かな指定がないので使い勝手も良さそうです。
惜しむらくは…ファルコムのゲームを遊んだことないので、どんな曲があるのか私がよく知らないこと^^;
全曲iTunesで視聴できるのは助かりますね。

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ModNation Racers

LittleBigPlanetライクなレースゲーム、ModNation Racersが発表。
相変わらず凄いです。木や家が生えてくるアニメーションなどインタラクティブだからこその面白さがあって素晴らしい。
http://gs.inside-games.jp/news/190/19032.html

 

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Modern Warfare 2 Gamplay

ゲーム導入の流れが引き込まれるように演出されています。
グラフィックも凄く綺麗!敵のリアクションもリアルで臨場感がありますね。

Call of Duty は2か3作目のDEMOを遊びましたが、よくわからず殺されまくってた記憶しかない。
Call of Duty 4 Modern Warfare からは現代戦となり、グラフィックも格段に良くなったように記憶しています。
マルチプレイも好評なようなので機会があったら買ってみたい。

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Left 4 Dead 2 E3 2009 Teaser Trailer

突然発表された新作。キャンペーンを演出するAIディレクターにも、天候、地形、ルートなどを変化させる能力が追加されるとか。
ムービーはカメラ回転するとこがいい感じです。
前作は面白そうだけど暗い画面のゲームが苦手なので買いませんでしたが、今回は日中ということで買ってみたい。
ゲームエンジン時代の洋ゲーは1作目からのフィードバックを上手く2作目に反映させて楽しませてくれる気がするので期待。

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Project Natal と 「Milo」

Project NatalとしてMSはXBOX360用の新型コントローラーを発表しました。
その内容は驚くべきものでした。深度認識、プレイヤーの表情認識、画像認識、音声認識が可能という想像は可能だが技術レベルの高そうな内容てんこ盛りです。
その入力に対応したゲーム「Milo」からは、そのコントローラーを生かしたプレイ内容をみることが出来ます。

言葉、表情の認識だけでなく、紙に書いた画像の認識やプレイヤーをキーイングして画面に表示・加工してるのが見て取れます。
それにしても、マイノリティーレポートとかそうでしたが空間で手を動かすタッチレス、ジェスチャ入力とか好きですねー>外人さん
ピュアな人にしか見えない萌えキャラがやってくる。という企画でゲーム化お願いしますナムコさんw

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Alan Wake – E3 09: Trailer

天候のリアルな変化とリアルな環境表現で話題となった本作。2005年の発表からだいぶ立ちましたが、ようやく発売の目処がたったようです。
ムービーでは田舎道を走る車の空撮という、スティーブンキング原作の映画「ミスト」「シャイニング」を彷彿とさせるような素晴らしい導入になっています。プレイムービーでは敵が火に包まれて灰になる効果など、もう映画にしてくれ!って感じのゲームに仕上がってる様子です。

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市場規模は600億円? トレーディングカードゲーム市場に挑むブシロードの取り組み

http://www.4gamer.net/games/085/G008583/20090525032/
ビジネスモデルがオンラインゲームに近いとか、立ち上げの重要性などTCGに対する視点がなかなか興味深い。
店頭で売ってるのを見かけますし、店頭で遊んでる人も見かけるのですが、私個人としてはあまり興味のないジャンル。結構な市場に成長してるんですね。
インタビュー内にもありますが、カードゲームは始める敷居が高いんですよね。一度はまれば色々買いそろえるのでしょうけど。
その弱点を補うオンラインゲームは素晴らしい一手に思えます。
海外では日本で知られていないようなカード・ボードゲームが数多くあり、それなりに人気なんだとか。
日本でローカライズされないのは、人気もさることながら、遊ぶ場所がないんじゃないか。という話も聞きます。