参考資料

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DSiウェア

いつの間にかサービスが始まってたんですな…
現在はミニゲームの販売のようですね。
ニンテンドーDSiウェアは、任天堂の携帯型ゲーム機であるニンテンドーDSi(以下DSi)に追加可能なソフトウェア及びサービスの名称である。
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/index.html

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Afro Samurai

海外では人気らしいアフロサムライのゲーム。
ハッチングや水彩っぽいテクスチャ、白黒漫画風の演出が良い感じです。
Program バンナムアメリカと書いてますが、グラフィックも海外で作られてるんでしょうか?
海外出作られた日本作品というと、UBIのナルトを思い出しますね。

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物理エンジン無料化

今年は有名な物理エンジンが非商用にかぎり無料版を配布するという発表があったね。

■Havok
360ゲームではお馴染みですね。
非商用のゲーム/アプリケーションにおいて無償でHavokPhysics/Animationを使用出来るらしい。
10USD未満ならば無料で、10USD以上ならばHavokロゴの表示など。
http://software.intel.com/sites/havok/

■PhysX(NovodeX)
PCのWindowsとLinuxに関しては、商用・非商用・PPU利用の有無に関わらず無料らしい。
http://developer.nvidia.com/object/physx.htm

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好きなギャルゲーの2Dムービー

ゲームで使用されるアニメムービー。
個人的には1999年までのGONZO制作ものが、3Dとの融合を感じさせられて好きだったりします。サターンのマクロスとかグランディアとか。
今回は簡素なムービーが多く、キャラの立ち絵がスライドするだけの作品が多いキャルゲーという括りで、ユンユンくる個人的に好きなムービーのご紹介。
ちなみにどのゲームタイトルも遊んだことがないw

■サクラ大戦3
3Dパートのカメラは勿論のこと、その後のキャラクターのダンスや塔の回転が素晴らしい。当時、驚きまくりでした。

■ef – the latter tale
minoriのゲームは新海さんが担当されてるので有名です。
このタイトルはコンポジットの美しさも、ダイナミックなカメラ移動も、抜きに出て良かったと思います。

■プリミティブ リンク
Purple softwareのゲームはこった物が多い。
冒頭のカメラ移動が好き。まねしてみたいですね。

■明日の君と逢うために
同じくPurple software。回転が好きだー

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ATOK2009/一太郎2009発表

ATOK2009
ハイブリッドコアの進化と『日本語使いさばき辞典』の改訂増補が目玉かな。
すでに完成されてるソフトなので、CPU負荷を軽くして欲しいですが…
辞書フル装備なのも重い原因なのでむづかしい。
http://www.justsystems.com/jp/products/atok/


一太郎2009
ワープロソフトとしてはすでに完成されてるので、
軽さと快適さを追求して欲しいところ。
http://www.justsystems.com/jp/products/ichitaro/