2009年5月

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Battlefield: Bad CO. 2 Multiplayer Trailer HD

ゲームのプレイ感を残しつつ緊張感のある展開と迫力のシーン。いい感じのムービーですね。
ゲームとしてはショックパドルの復活、輸送ヘリの復活がうかがえます。
システムとしてはゴールドラッシュがメインのようですね~発売が楽しみ。

コンクエもあるようです。

http://www.youtube.com/watch?v=zg3oVOYUlK0

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「メモリーズオフ」などの素材を使ってノベルゲームを作成できる「のべすと(β)」

Flashで作られたノベルエンジンと簡単な作成ツール。
読み込みが途中に入ることを除けば、なかなか良くできてる気がします。WEBのデザインがうるさいのがちょっと気になる。
吉里吉里など実績のある無料ソフトがある中で、こんなサービスが開始されるほどノベルゲームは制作者が多いのかな?
画像素材を購入させたいようなので、既存ゲームの二次創作者がターゲットなのでしょうか。

http://www.4gamer.net/games/091/G009173/20090521059/

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Ghostbusters: The Video Game

懐かしいですね~原作の作家Harold Ramis氏とDan Aykroyd氏が脚本を手がけ映画『ゴーストバスターズ2』の2年後が描かれる本作。
また各キャラクターの声はBill Murray氏やErnie Hudson氏など本人が担当らしいです。

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Beyond Good and Evil 2

確かにMirror’s Edgeのような移動とアクション、三人称視点ということでASSASSIN’S CREEDにも似た印象を受けます。
ムービーのスピード感がスゴイ!
絵が綺麗すぎるので、コンセプト映像でしょうか。

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16:9の画面の意味

ちょっと見かけたのでメモ。
http://www.kyo-kan.net/archives/2009/04/169.html

普通の視聴者はいろいろ考えながら見てるんだなーとか思いました。
件の「タユタマ 第2話で多用されている横向きの画面の意味」についてはコメントにもありますが、もとは2000年前後からギャルゲーのイベント絵に多用されはじめました。画面にキャラクターをより大きく表示させるため、斜めに配置し始めたのではないかと言われてます。
ゲームのアニメ化にあたり、原作のイベント絵のイメージを損なわないため同じように斜めにレイアウトした流れが起源だと思われます。
その後その表現が定着し「横向き」にまで極端な演出を実験的に行っているんじゃないかな?と個人的に思う。
絵の重力まで意識してコンテが切られてるか怪しいと思いますが…
何らかの思惑で横位置になり、そこに意味を見いだし受け取る人が現れれば、いずれ何らかの演出手法に昇華されるかもしれませんね。

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吉里吉里を内蔵したメタバース「Synthe(シンセ)」のサービスを発表

UGC、CGMといった今時のコンテンツの流れを取り入れ、吉里吉里、FBX、粘土ロイドとのタイアップといった作る側には文句なく良い仕様のように思えます。
問題は単純にユーザーにとって魅力的なコンテンツ、コミュニティーになり得るのか。
上手く人が集まってピラミッド構造が築けると良いですね~
また、運営会社がフィギュアなどの企画・販売を行っている会社だというのも興味深い。
これまではデジタルコンテンツに関係する企業が立ち上げるケースがほとんどでしたからね。

http://www.4gamer.net/games/090/G009084/20090501025/