2008年12月

参考資料

好きなギャルゲーの2Dムービー

ゲームで使用されるアニメムービー。
個人的には1999年までのGONZO制作ものが、3Dとの融合を感じさせられて好きだったりします。サターンのマクロスとかグランディアとか。
今回は簡素なムービーが多く、キャラの立ち絵がスライドするだけの作品が多いキャルゲーという括りで、ユンユンくる個人的に好きなムービーのご紹介。
ちなみにどのゲームタイトルも遊んだことがないw

■サクラ大戦3
3Dパートのカメラは勿論のこと、その後のキャラクターのダンスや塔の回転が素晴らしい。当時、驚きまくりでした。

■ef – the latter tale
minoriのゲームは新海さんが担当されてるので有名です。
このタイトルはコンポジットの美しさも、ダイナミックなカメラ移動も、抜きに出て良かったと思います。

■プリミティブ リンク
Purple softwareのゲームはこった物が多い。
冒頭のカメラ移動が好き。まねしてみたいですね。

■明日の君と逢うために
同じくPurple software。回転が好きだー

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ATOK2009/一太郎2009発表

ATOK2009
ハイブリッドコアの進化と『日本語使いさばき辞典』の改訂増補が目玉かな。
すでに完成されてるソフトなので、CPU負荷を軽くして欲しいですが…
辞書フル装備なのも重い原因なのでむづかしい。
http://www.justsystems.com/jp/products/atok/


一太郎2009
ワープロソフトとしてはすでに完成されてるので、
軽さと快適さを追求して欲しいところ。
http://www.justsystems.com/jp/products/ichitaro/

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パンダとポニョ

ポニョ、僕は近年の宮崎アニメでは一番面白いと思ったんだけど、
公開当初ずいぶんネガティブな話を聞くな~とおもったらそういうツッコミだったのか。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_e509.html

破綻のない巧みなストーリーと、感情を揺さぶる高度な演出により推進力をえるハリウッドアニメ。
それ故の予定調和。子供向けと考えればまったく問題ないんですけどね。映像のダイナミズムを推進力にするのが宮崎アニメだと思う。
NHKのドキュメント見ましたが、最後までシナリオがないのはハリウッド的な予定調和にしたくないという印象を受けるし、アドリブで作ってるからこその、映像の力を感じる気がする。
ポニョの場合、そもそもストーリーが軸ではなくキャラクターの関心事を軸に世界が動く感じなんで、
ストーリーや危険運転にツッコミ入れるのはPTAが漫画に対するツッコミを見たようなズレを感じなくもない。

ダメでエゴイストな大人が登場するのは監督なりのちょっとズレた風刺で、
近頃の親はなっとらん!って毎回言ってる事だしなと思うw

>売れ続けることで、資本主義に対する嫌がらせ
これは…さもありなんw

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ヘッドショット体感 ゲーム用ヘルメット

ジリオン!ジリオン!!
http://www.4gamer.net/games/016/G001673/20081210016/

参考資料

好きなCGスタジオのリンク

いい感じのReelがみれたり、好きなCGあれこれ。

■Blur Studio
http://www.blur.com/

■The Embassy Visual Effects Inc
http://www.theembassyvfx.com/

■PSYOP
http://www.psyop.tv/

■kotoc
http://www.kotoc-produccions.com/cuatrobots/

■exopolis
http://www.exopolis.com/home/reels.php

■LEIF ARNE PETERSEN
http://leifarnepetersen.com/

 

■shilo
http://www.shilo.tv/

■KOO-KI
http://www.koo-ki.co.jp/

https://vimeo.com/kooki